こんなに早い時期に、バイク仲間のコミュニティーに参加できる
とは思ってもいませんでした・・・
機会を作ってくれた主催者は当然のことながら、仲間達に私はとても
感謝しています。
自分自身の環境が変わっていても皆に「紙單さん!」と呼ばれれば
悪い気はしないものです。
だからと言ってまた去年の自分に戻るワケでもなし。
自己主張が強いライダーという人種のコミュニティーを継続していくのは
とても難しいものですが、気心が知れている相手ならそれは別。
老いていくほどに仲間は減っていくものですが、老いていくほどに仲間が
増えていくという幸せをバイクからもらっています・・・





